50人以下の
中小企業総務担当者様

プライバシーマーク
コンサル会社次第で変わります!

  • 中小企業向け
    実績1
  • 取得認定
    保証100
  • 取引実績
    2,600社超

< 他コンサル会社の支援で
取得された会社の場合 >

従業員の苛立ち、諦め...

Pマークのことより、自分の仕事を片付けないといけないの!

Pマーク担当から、あれこれ指示されるけど、出来ないことばかりだから...無視だな

Pマーク担当者の
ご意見Best3

書類の作成が大変
だった...

ルールが多すぎて
形骸化しています...

セールストークと
実際は違っていた...

多くのコンサル会社は“短期”“安い”等に注力していますが、
(最近では月額支払いのサブスクも流行っているようで...)
中小企業様にとって一番重要なことが抜けています。

それは長期的な負担の削減です!

プライバシーマークのコンサル会社は手法やサービスに違いがあります。
なかでも、優れたコンサル会社であれば負担を削減することができます。
それは取得時だけではなく、日頃の運用や2年毎の更新時もです。

コンサル会社は安易に決めず、冷静に選定するようにしましょう!

Pマークコンサル会社選定
3つのポイント

ポイント1

書類の作成が大変...

コンサル会社は書類作成をしてくれるのか?

書類作成について、支援内容を確認しましょう!

ワークストラストは
一番時間がかかる書類を
作成代行
します!

コンサルタントがお客様へのヒアリングを元に
一番時間のかかる書類を作成いたします

他コンサル会社では

  • 提供されたサンプルを元に悩みながら作業...
  • 提出の期限があるから、残業してまで作業...
  • 社員が協力してくれないから、作業が終わらない...

取得活動の中で一番大変なのは個人情報の特定とリスク分析の書類作成です。
ワークストラストはコンサルタントが書類を作成いたします。

経験豊富なコンサルタントが作成しますので、精度の高い書類早期に完成します。

ポイント2

ルールが多すぎで仕事に影響がでてしまう!

コンサル会社から提供される規程(ルール)は少ないものか?

提供される規程のボリューム(冊数とページ数)を確認しましょう!

ワークストラストが提供する規程は
業界最薄のたった1冊
全28ページ

当社が提供する規程は、中小企業様向けに最適化しているから、たった1冊 全28ページの業界最薄!

他コンサル会社では

大は小を兼ねるという考えから、たくさんのルールと管理帳票が提供されます
【例】5冊 全100ページ

中小企業様のプライバシーマークの規程(ルール)は”必要最低限”にした方が賢明です。
ルールが多すぎると社員は守ってくれず、形骸化が起こります。
”必要最低限”なので取得時の準備は楽になり、取得後の運用も楽になります。
中小企業様に特化しているワークストラストの他社には追随できない特長です。

ポイント3

きとんと対応してくれるだろうか...

コンサル会社にお客様の不安を解消する仕組みがあるか?

条件や制限をきちんと確認しましょう!

ワークストラストはお客様の
ご不安を解消する仕組み
があります

専任担当者制

キックオフから認定完了まで、お客様のご支援を行うコンサルタントは専任担当者制です。専任だからお客様の状況がいつも把握できています。

100%認定保証

「取得できなかったらどうしよう...」と、ご不安になるのは分かります。しかし、今まで認定に至らなかった例はございません。当社がご支援すれば確実に取得できます。

訪問回数無制限

他コンサル会社では、訪問回数に制限を設けていることもあるようです。当社では訪問回数を制限しておりません。お客様が納得いただけるまでご支援させていただきます。

取得後無料サポート

取得後、お客様からのご質問やご相談は無料でご対応いたしております。このサポートをご利用して、自社で維持・更新準備をされているお客様が非常に多いのも特長です。

「当社でも取得できるものなのでしょうか...」
ご担当者様は口を揃えてそうおっしゃいます。
ご不安はご無用です。
ワークストラストは初めての方がご安心いただける仕組みと態勢がございます。

Pマーク 取得までの流れ

ワークストラスト

お客様

  1. 今後の流れ、必要な体制について
    ご説明します

    推進メンバーを決定していただきます

  2. ヒアリングを行い、資料を作成します

    ヒアリング対象者(各業務担当者)に
    同席していただきます

  3. 雛形の説明と修正箇所の説明を行います

    規程を完成していただきます

  4. 教育教材をご提供します

    社員への周知とテストを
    実施していただきます

  5. 内部監査を実施します

    ヒアリング対象者(各業務担当者)に
    同席していただきます

  6. 申請書雛形をご提供します

    審査機関へ申請していただきます

  7. 想定問答集を使用した
    審査リハーサルを行います

    現地審査に参加するメンバーに
    同席していただきます

  8. 改善報告書文例をご提示します

    善報告書を審査機関へ
    提出していただきます

プライバシーマーク取得

Pマーク よくある質問

Q

プライバシーマーク取得までどれくらい時間がかかりますか。

A

社内状況やご担当者の理解度にもよるので一概には言えませんが、小規模な会社様であれば50時間弱かと思われます。

Q

プライバシーマークの審査で落ちることはあるのでしょうか。

A

プライバシーマークは試験のような合否という判定ではありません。現地審査で不適合(不備や間違い)を指摘され、後日改善報告書を提出します。そして改善内容が認められた時に認定されるという仕組みです。

Q

更新の際には再度コンサルティングを受ける必要があるのでしょうか。

A

必ずしも必要な訳ではありません。新規取得の推進をしていくなかで習得した運用を自社で行えばコンサル会社の支援は必要ありません。弊社の半数を超えるお客様は、自社のみで維持、更新しています。

Q

当社は数名の会社です。そのような規模の会社でも取得は出来ますか。

A

そのような会社様は多くいらっしゃいます。弊社ご支援の2,600社の大半は10~20名の規模となります。

Q

シェアオフィスでも取得できますか。

A

執務エリアが個室であれば取得できます。

Q

事務所に受付を設置したり、無い場合は来客から見えないようにパーティションを設置しないとダメなのでしょうか。

A

それらの設備は必須ではありません。マンションや自宅でも問題なく取得できています。

Q

別会社と事務所を共有していますが、取得できますか。

A

そのような会社様は多くいらっしゃいます。ただし、一方の会社には一定の運用(入退出記録等)をしてもらう必要があります。

Q

知り合いに個人でコンサルしてくれる方がいます。何か気を付けることはありますか。

A

個人コンサルを受けた後、弊社に乗り換えをされるケースがよくあります。お客様からその状況を聞いたり、書類を見る機会がありますが、プライバシーマークの知見が深いとは思えませんでした。その個人コンサルが「出来てる」つもりでも、我々専門家からすると「出来ていない」ことが多いのです。

Q

プライバシーマークは大変そうなので、コンサル会社に丸投げしたいと思っていますが、どうでしょうか。

A

丸投げは止めた方が良いと思います。税務や社会保険を税理士や社労士に委託するのは合理的ですが、プライバシーマークは従業員を巻き込んだ社内活動です。それを第三者であるコンサル会社に丸投げすることは適切ではありません。

Q

評判が悪いコンサル会社が有ると聞きました。何が良くないのでしょうか。

A

ある特定のコンサル会社なのですが、そこから支援を受けたお客様が他社へ乗り換えする事が多々あります。
弊社へ乗り換えされたお客様も沢山いらっしゃいます。
お客様から理由をお聞きしますと、一言でいうと”かなりいい加減な会社”とのことでした。
そのコンサル会社は審査機関から目をつけられているようで、そのコンサル会社から支援を受けた事業者には厳しく審査を行うようにしているそうです。
きっと審査機関としては、そのコンサル会社を業界から退場させたいのだと思います。
実名をあげる訳にはいきませんが、”Pマーク 運用代行”とググるといろいろとネタが出てきます。